【企業向け情報です】

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詳細はこちらのページからご確認ください↓↓

【県営ワクチン接種センターの設置について】 

薬務課より県営ワクチン接種センターの方向性が示されました。
6月初旬に東毛地域に設置する方向で、1日当たり1000 回接種可能な施設規模を目指すとのこと。
県営ワクチン接種センターではモデルナ製ワクチンを使用する予定です。
本日の知事の記者会見動画はこちらから↓↓

【生理の貧困対策】

経済的な理由で生理用品を購入出来ないという「生理の貧困」に対応するため、群馬県では、全ての県立学校や県有施設において生理用のナプキンを無料提供する方針が発表されました。
5月中に県立高校や大学、男女共同参画センターで配布を始め、生徒・学生には生理用品を手渡します。
県有施設には、無料で生理用品を提供する機械の活用を検討中。
(こちらについては詳細が決まり次第、情報を追加します!)
生理用品の配布から必要な相談機関や福祉サービスへ繋げる効果も期待されます。
女性の人権が大事にされる群馬県はとても素敵ですね!
■生理用品 群馬県が無料提供へ(朝日新聞)

【飲食店等への営業時間短縮要請について】

警戒度4への移行に伴い、県内全域の飲食店等に対して5月8日〜21日の期間、20時までの時短営業の要請を行います。

対象業種は、接待を伴う飲食店、カラオケ店、酒類を提供する飲食店です。
今回は各店舗の売上高に応じて、協力金の支給額が変わります。
(一律ではありません。)

詳細はこちらでご確認ください↓↓
https://www.pref.gunma.jp/houdou/g02g_00081.html(群馬県HP)

【お問い合わせ】
感染症対策県内企業ワンストップセンター(産業政策課内)
☎︎027‐226-2731

【新型コロナウイルス関連情報】5/4から警戒度4に引き上げ

本日開催された新型コロナウイルス感染症対策本部会議の結果、5月4日から県内全域の警戒度を【4】に引き上げることが決まりました。
この1週間の新規感染者数は1日平均64.4人、病床稼働率も40%を超え、感染が急激に拡大しています。
警戒度の引き上げに伴い、県民の皆さまには、日用品の買い物、通勤・通学・通院等を除き、不要不急の外出の自粛をお願いいたします。
■ 社会経済活動再開に向けたガイドラインに基づく要請内容
GWの後半戦も、マスク、手洗い、手指消毒といった基本的な感染予防対策の徹底と感染リスクが高まる5つの場面を避けていただくようご協力をお願いいたします!
■5つの場面
また、5月8日からは県内全域に「営業時間短縮要請」をさせていただくことになりました。期間は5月8日から5月21日までの2週間。協力金は各店舗の売上高に応じて、1日当たり25,000円~75,000です。(大企業においては最大200,000円)