白門会

小川あきら です。

今日は、中央大学のOB会、通称白門会の群馬県支部総会でした。

特別講演で、県の人事委員長に選任された森田先生が、茶道についてお話してくださり、またお茶も点てていただけるということで、私も着物で参戦。

富岡製糸場の世界遺産登録が間近に迫っていますが、産業遺産を残すだけではなく、群馬県民の心の中に、文化として絹の歴史が残っていることが大切だと思います。

桐生織や伊勢崎銘仙など、群馬県にはたくさんの織物があるので、着物を着る機会をどんどん増やしていきたいですね!

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