勢多農林高校110周年

群馬県立勢多農林高等学校創立110周年記念式典・記念講演会にお邪魔しました。

時代が変わっても、大地を耕し、大地から命をもらうという農の大切さは、変わらず引き継がれていきます。

ちなみに、稲作を生業としている小川家は、兄の名前が「大地」、弟の名前が「大樹」と、自然とともに生きるイメージのネーミング。「晶」にはどんな意味があるのだろう?

兎にも角にも、110周年本当におめでとうございます^_^

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